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人妻と童貞の彼

童貞とじゃないと快感が得られない人妻。秘密の体験。

2008.03 «  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  » 2008.05

セフレがいいの。

私は以前書いたように不倫の経験もあります。

世の中には不倫にハマってしまって、別れては戻りを繰り返して、やめられないという人もいますよね。
私は不倫にはハマれなかったんだなぁ・・・とふと感じました。
童貞君にはハマってますけどね(^^;

不倫というのは「恋愛」なんだと思います。
私が求めていたのは、恋のドキドキではなくて、ぽっかりと抜け落ちた何かを埋めるもの。
もっと単純な「快感」。
不倫だと二人の関係は続いてしまうから、その関係はどんどん強く重いもの(いい意味でも悪い意味でもですね)になってしまう。
そうすると意識してもしていなくても、周りを巻き込んでしまいます。それがつらいのです。
なので、どんなに素敵な童貞君と出会っても、あまり長期間続けて会たっりはしないようにしています。

関係を継続してしまうと、感情が入ってしまうだろうし、私の、相手の環境にまで影響が出てしまうだろうから。

夫との関係

私と夫はセックスレスというわけでもなく、円満と思っていました。
童貞君とのセックスを知り、出会い系で遊ぶことを覚えてしまった後も、私は夫には変わらず接していたと思います。(悪女なのでしょうか・・・でも女性ってこういうところを割り切るのが早いですよね)

夫とのセックスは、回数は結婚後10年近く経つとさすがに減ってきて、どちらかというと夫から断られることが多かったのです。
私は少し寂しかったですけれど、きっと疲れているのだろう、仕事で次の日も早いのだから仕方ないか、と思っていました。

昨日のことです。
私は夫のスーツや鞄をクローゼットに片付けていて、「それ」をみつけてしまいました。
内ポケットに入れられた、夫が知らない女性と写っているプリクラ。切って分けたのでしょう。半分だけ入っていました。本当、男の人ってこういうことを隠すのが下手なんですよね。
夫が浮気とかしているだなんて、全く予想もしていなかったので、一瞬何がなんだかわからず頭が真っ白になりました。

でも、その後私は、なんだか納得してしまったのです
私が童貞君と会わずにはいられないように、夫も私には求められない何かをこうして他の場所で補っているのかな。お互い同じようなことをしているのかな。そう思うとちょっと笑ってしまいました。

私自身にも罪悪感があったから、そんな風に思ったのかもしれません。
でも、私には夫を責めることはできない。
考えた末、私はそっと、プリクラをあった場所に戻しました。

今の平和と、快楽の両方を手放したくなかったんです。

痴漢の体験

今日はちょっと恥ずかしい体験を書きます。

私がまだ高校生の時のことなので、今みたいに不倫の経験や、ましてや童貞君を食べちゃったりすることもなく、出会い系サイトの存在すらなかった頃の、純粋な女の子だったさちの話です。(笑)

学校まではいつも電車で通っていました。朝はいつもラッシュで混雑するのが嫌で、私はいつも人が降りるのを待って最後に乗り、ドアの前に立つようにしていました。
それで、私の斜め後ろに、ちょっと好みのタイプの男の人がいました。
ついちらちらと見てしまい、何度か目が合ってしまったので、あわてて目をそらして、彼に背を向けました。

次の駅に止まった時に、ふと振り向いたらその人は、私の近くに移動していました。ドキドキしながら彼のことを気にしていたら、太ももあたりに何かが触れたのです。
最初は「鞄か何かが当たってるだけかな?」って思って気にしないようにしていました。
だけどそのうち、「触れている」それはその男の人の手だということに気づいて、手も、太ももをさするように動くようになってきました。
それまで痴漢に合ったこともなく、相手が好みだったこともあって、少しうれしく感じている自分がいました。 それで私が抵抗せずにいると、太ももから下着の中にそろそろと手が移動してきました
痴漢の手は私の陰部に移動し優しくなでたりしてきました。

今思うと、彼も童貞っぽい雰囲気がありました。
していることは痴漢行為なのに、おそるおそる触れるかんじや、女性の身体に触れることに慣れてないかんじ。

私も電車の中での痴漢というシチュエーションもあって、少しずつ感じ始めてしまいました。

そしてそのうち、電車の中ということを忘れて「ぁっ...」と少しだけ声を出してしまいました。
それには痴漢も驚いたようで、指をサッと抜きとりました。
私も我にかえって、咳払いをするなどしてごまかしました。

痴漢は、その後もまた、指を入れてきて今度は動きが速くなっていました。
私は声をこらえるのに必死で…。
痴漢の指がまた、一定のリズムを繰り返していたころ突然下半身が熱くなりました。
体中の血が、アソコに集中したような感じです。
頭が真っ白になって、ついにイッてしまいました。

私の意識がぼーっとしている間に、いつのまにかその痴漢は電車を降りていたようです。

童貞君と会うときに痴漢プレイをねだってしまうのは、そのときの快感が忘れられないからかもしれません。

不倫体験

今でこそ、主人という人が居ながらこっそり童貞君と遊んだりして不倫する側なのですが、若い頃は既婚男性と付き合っていた=不倫していたこともあります。

そのときの彼とは5年以上付き合いました。
職場がいっしょで、いつも気がつけば側にいる人でした。
彼と不倫の関係になったのはとても自然な気がして、こうなるだろうなとお互い思っていました。不謹慎な発言かもしれませんが(^^;
気がついたら男性として好きになっていきました。

しかし、やっぱり自分が二番目でしかない、最後に帰るのは奥さんのところなのだ、ということを考えるたびにむなしくて、「別れて」と詰め寄ったりもしました。
でもそのたびにはぐらかされてしまいました。
いつまでもはっきりしてくれない、奥さんと別れて結婚してくれるわけでもない男性と付き合っているのが情けなくて、でもやっぱり好きで・・・。
ストレスからごはんがあまり食べられなくなったり、体調を崩したりもしました。
悩みに悩んで、自分から、別れを切り出しました。
修羅場にもならない最後でした。

そんな私が今は童貞君と・・・。

昔から思うと考えられませんね。でも、昔のことがあったからこそ、童貞君の純粋さや、真剣さに惹かれてしまうのかもしれません。

変かな?

私は「童貞が好き」っていうこと以外にも、変わった(?)趣味があります。

それは、一般的にはあまりかっこよくない人、ちょっとデブなくらいの人が好きなのです。
なんか失礼かもしれないんですが、本当にそうみたい。
デブ専?ブサ専?とか言うみたいですね。

私の主人のことを知らないお友達に写メを見せるといつもびっくりされてしまいます・・・(*_*)ひどいなぁ

やっぱりそういう人って女性に慣れてない部分があって、純粋さがあると思うんです。
一生懸命接してくれることが嬉しいのです。
私はイケメンとか言われるような人には全くときめきません(笑)

そんなピュアな男の子、童貞君たちに、えっちなことや女の子のことを私が教えてあげたいと思うのは、Sなんですかねぇ・・・。
どうしよう・・・変な性癖ばっかりですね(笑)
源氏物語のように、育ててゆく喜びを感じているのかもしれません^^

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